2011年09月14日


楽天銀行のVisaデビット用暗証番号を忘れた場合


2016年11月21日より、電子メモ欄でのデビット用暗証番号が確認できなくなりました

デビット用暗証番号を失念してしまった場合は、デビットカードの再発行が必要となり、再発行の際はカスタマーセンターへ電話してくれとの事です



Visaデビット用暗証番号は、ログインして確認できます。

「商品・サービス一覧」→「便利な機能」→「電子メモ」へ移動して、お金を移動する時に使う「暗証番号」を入力すると、「電子メモ」のページへ入る事ができます。

「電子メモ」は、15件までテキストのメモを保存できるサービスですが、最初から「Visaデビット用暗証番号」がメモとして登録されているので、それを参照すると番号を確認できます



posted by at 2011-09-14 13:06 | 楽天銀行 : Visaデビット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
Seesaa の各ページの表示について
Seesaa の 記事がたまに全く表示されない場合があります。その場合は、設定> 詳細設定> ブログ設定 で 最新の情報に更新の『実行ボタン』で記事やアーカイブが最新にビルドされます。

Seesaa のページで、アーカイブとタグページは要注意です。タグページはコンテンツが全く無い状態になりますし、アーカイブページも歯抜けページはコンテンツが存在しないのにページが表示されてしまいます。

また、カテゴリページもそういう意味では完全ではありません。『カテゴリID-番号』というフォーマットで表示されるページですが、実際存在するより大きな番号でも表示されてしまいます。

※ インデックスページのみ、実際の記事数を超えたページを指定しても最後のページが表示されるようです

対処としては、このようなヘルプ的な情報を固定でページの最後に表示するようにするといいでしょう。具体的には、メインの記事コンテンツの下に『自由形式』を追加し、アーカイブとカテゴリページでのみ表示するように設定し、コンテンツを用意するといいと思います。


※ エキスパートモードで表示しています

アーカイブとカテゴリページはこのように簡単に設定できますが、タグページは HTML 設定を直接変更して、以下の『タグページでのみ表示される内容』の記述方法で設定する必要があります

<% if:page_name eq 'archive' -%>
アーカイブページでのみ表示される内容
<% /if %>

<% if:page_name eq 'category' -%>
カテゴリページでのみ表示される内容
<% /if %>

<% if:page_name eq 'tag' -%>
タグページでのみ表示される内容
<% /if %>
この記述は、以下の場所で使用します